2009年10月16日金曜日

地震


地震直後。
1階で感じた震度は体感で1か2程度だったが、全員が建物外に避難。
揺れの大きさを吟味する前に非難を開始しなければならない。

建物が壊れてからでは遅い。










避難途中には緊迫感に満ちた表情の人もいたが、










電話で家族の安否を確認する人も含めて、全体的には楽しそう。

2009年10月15日木曜日

無許可建築


無許可工事として差し止められていた病院の増築工事が再開された。

 差し止め中の様子










建築許可を取得したことを示す表示板。









施工主は医師ラッキー。

2009年10月11日日曜日

ミロ


紙パック入りのネスレ・ミロ。
200ml入り約Rp.3,500。 (1円=105ルピア)











ストローを挿す穴にはミロが溢れる絵。










ファストフード店のドリンクメニューとしても一般的。
(オレンジジュースの左側)









カフェふうの店にも。










駅前のジューススタンドにも。(チレボン駅)

2009年10月10日土曜日

カキリマ


造られて間もないカキリマ。
まだ用途も不明。












オーナー。













しかし3週間後も同じ位置にあり、未使用のまま。
オーナーは左から2番目の人。

犬


交差点に迷い込んだ子犬。








ジャカルタの市街地で犬を見かける機会は少ない。

2009年10月3日土曜日

結婚式


ジャワ式の結婚披露パーティ。
イスラム式の結婚式は早朝に済まされ、昼前から披露宴が始まる。








家族を挟んで両脇に踊り子たち。

前列は新郎新婦を席まで案内した老人役の男。








新郎新婦。













新郎新婦とその両親に握手するための行列。










受付。

教卓のような台は記帳台と祝い金投函箱を兼ねる。








会場の入口。













入口に置かれた新郎新婦の肖像。













入口の外側。

花輪に相当する多数のお祝いボード。

2009年10月2日金曜日

レシート


フードコート内のファストフード店のレシート。











単品価格は、外税10%上乗せ後に切りのいい数字になるよう設定。

流通する貨幣の最小単位は50ルピアなので、端数は気にしない。
おつり24,999ルピアは25,000ルピア。







「苦情やご意見はSMSしてください。」

2009年9月15日火曜日

両替屋


この時期、高級住宅地に近い道路沿いに立つ人々。








小額紙幣の束を手にした両替屋。

ラマダン後のルバラン休暇で親戚に配るお年玉用に買う人がいる。








4~10%増しのレートで両替できる。

今年は、8月に発行されたばかりの2,000ルピア札が人気らしい。

2009年9月14日月曜日

ラマダン


店などが自社の広告として作成するA4サイズのリーフレット。
この時期は断食月(Ramadan)の詳しい礼拝時刻が掲載されている。










今年(イスラム暦1430年)のラマダンは8月22日~9月19日までの29日間。











左端(IMSAK)が断食開始時刻。

あとの5つは通常と同じく一日5回の礼拝の時刻。
午後6時前のMAGHRIBは断食明け(Buka Puasa)の時刻でもある。







ショッピングモールのイベントスペースに置かれた、












太鼓。

その日の断食明けを知らせるために鳴らされる。

2009年9月12日土曜日

動物ステッカー


街なかでよく見る、車の後部ガラスに付けられた黄色い動物。

ライオン。








ゾウ。










シカ。










ラクダ。










ペンギン。










カエル。









キリン。










クマ。










サイ。










ジャカルタ郊外にあるサファリパーク、タマン・サファリ・インドネシア。
入場すると勝手に貼られてしまう。









広大な園内を自家用車で回る。










窓からニンジンなどのエサを与えることができる。










猛獣のいる区域では窓開け禁止。