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2010年8月1日日曜日

蝶


いかにも熱帯ふうの花。

そのまわりを飛び交う大型の蝶。

飛びながら蜜を吸う。

黄色がオスで、白がメス。

時に地面に落下することも。

2010年5月26日水曜日

街灯


沿道に何もないまま伸びる街路。









街路樹のヤシのうち手前の1本は街路灯。












ヤシの実のほか、葉の中にも電飾が配置されている。












草だらけの歩道にはバッタ。

カバマダラ


毒蝶、カバマダラ。

裏側。
 
顔。
 
日本では南西諸島に生息し、九州にも飛来するという。

2009年6月27日土曜日

バッタ



スロソワン王宮(Keraton Surosowan)跡。

 上空から







遺跡内で見かける大型のバッタ。









「遺跡に棲む黄金色のバッタ」と書くと神々しくも見える。












接近。

2009年3月12日木曜日

訪問者


夜中、電灯に飛んできた蝶。











羽の裏側。












羽の表側。

2008年10月29日水曜日

バッタ


雨季に入る前頃から、部屋によく飛んでくるバッタ。









トノサマバッタと同じ種類かどうか不明。









緑色の個体も。

2008年9月21日日曜日

訪問者


いつの間にか室内に侵入していた巨大なコメツキムシ。









体積も大きい。








胸部背面の毛。

2008年8月2日土曜日

蝶


標高1000メートルほどの高原の住宅地にて。
○○ウラナミジャノメといった名称か。










ボロボロでヨレヨレ。











動きは俊敏。

アオタテハモドキ♂か。









○○ミスジといった名称か。











翅を重そうにして飛ぶ。


2008年6月15日日曜日

蝶


ジャカルタの郊外にて。









名称は未調査。
熱帯の蝶であるかどうかも不明。

 (追記)アオタテハモドキ♀か。






前足を足として使っていないのはタテハチョウ科の特徴。





トンボ


ジャカルタの郊外にて。









名称等未調査。


2008年5月3日土曜日

カマキリ


夜の来客。
飛翔力のある、体長2~3cm程度の小さなカマキリ。








今回来たのは緑色の個体。
 前回

2008年3月30日日曜日

トンボ


ジャカルタの郊外にて。








チョウトンボのような飛び方で、しかし飛び続けることはしない、
赤い羽根のトンボ。








名称調査中。

2008年3月8日土曜日

ウスバキトンボ


日本でも見慣れたトンボ。
同じ種類のトンボが全世界の熱帯~温帯に広く分布していることは、
不思議なことか必然のことか。
飛翔能力が高く、…といった解説は割愛。






拡大。



2008年2月3日日曜日

甲虫(こうちゅう)


夜の来客。名称は未調査。
ハナムグリの仲間かと思い触っていたが、糞虫の可能性も。








顔。

2008年1月29日火曜日

蝶


ある役所の敷地内にて。
リュウキュウムラサキという、日本にも来る蝶らしい。
写真のものは、メスのいくつかある変異種の一つ。






別の個体で側面も。

2007年12月31日月曜日

カマキリ


飛んできたのは蛾ではなく、
体長2cmぐらいの小さなカマキリ。









顔。

2007年12月22日土曜日

ツユムシ


夜の来客。
体長3cmぐらい。